ドローン工務店

西日本ドローン調査 No.1 宣言

赤外線画像で発見した高所箇所を、ロープアクセスで足場いらずで補修

今すぐ無料相談する

なぜ今、「ドローン工務店」なのか

建物の老朽化と法的義務

日本では住宅数が増え続ける一方、人口減少や高齢化による空き家問題、建物の維持管理不足が深刻化しています。外壁や看板の落下事故が起きた場合、所有者や管理者は刑事責任を問われる可能性があります。

平成20年より建築基準法による「外壁の全面調査」が義務化されましたが、足場を組む全面調査は「高額な費用・工期・リスク」を伴います。

そこで私たちの出番です。

一級建築士も認める「ドローン赤外線調査 × ロープアクセス技術」により、必要な箇所だけを見つけ、ピンポイントで補修する。だからこそ、コストを抑え、スピーディーな解決が可能なのです。

無料公開中

オーナー様・管理会社様へ

  • 刑事責任リスクの回避方法
  • 足場代vsドローンのコスト比較
  • 国土交通省が認める調査精度
建物の安全と資産価値を守るための
重要データをまとめた資料を公開しています。
📄 重要資料を見る (PDF)

サービス案内

1日で終わる高所の外壁補修 1DAY施工

お知らせ

ドローン調査のメリット

01

足場不要で確認可能

屋根や外壁の状態を、足場を組まずに確認できます。

02

有資格者による調査

プロのパイロットと調査員が屋根や外壁の状況を正確に診断します。

03

予防策検討に役立つ

雨漏りや台風の前に調査することで、被害を最小限に抑えられます。

04

建物を傷つけない

老朽化が進んでいる住宅でも、ドローンなら破損させる危険がありません。

05

目に見えない被害も発見

サーモグラフィカメラにより、肉眼では見えない内部の浮きや水濡れを検知。

06

被害の可視化

お客様と一緒にモニターで被害状況を確認できるため、納得感が違います。

サービスの流れ

お問い合わせ
まずはお気軽にお問い合わせ下さい。
事前調査
物件の詳細をヒアリングし、必要があれば現地調査も行います。
見積作成
事前調査後、お見積りを作成します。
調査・施工
公的資格取得済みの専門スタッフによるドローン・ロープ施工を行います。
報告書提出・補修
調査結果を報告書にて提出、または補修工事を完了します。

使用するドローン機器

広角カメラ+ズームカメラ+赤外線カメラの同時撮影により、ズレのない高精度な調査を実現

Matrice 300 Series

Matrice 3000 Series

サイズ

アーム展開時

810 × 670 × 430 mm(プロペラ除く)

アーム収納時

430 × 420 × 430 mm(プロペラ等含む)

対角ホイールベース

895 mm

バッテリー仕様

外部バッテリー (WB37)

容量: 4920mAh / 電圧: 7.6V
タイプ: LiPo / 電力量: 37.39Wh
充電: 約70分(15℃~45℃)

内蔵バッテリー

18650 リチウムイオン (5000 mAh)
定格出力: 17 W / 充電: 約2時間15分

重量・飛行性能

機体重量

約3.6kg(バッテリー非搭載時)
約6.3kg(バッテリー2個搭載時)

最大離陸重量 / ペイロード

9.0 kg / 最大 2.7 kg

ホバリング精度 (GPS有効時)

垂直: ±0.5 m / 水平: ±1.5 m

お問い合わせ

お急ぎの方はお電話にてご連絡ください。
06-6927-1065